【サビアン】ねずみ講?怪しいと思われている方へ

こんにちは。サビアンビジネス情報局管理人です。

今日はサビアンを怪しいと思われている方に向けて記事を書いて行きます。

サビアンというものが日本でその名が通るようになってから

ずっと言われているのが「怪しい」「ねずみ講」だということですね。

しかし本当にそうなのでしょうか?

ネットワークビジネスは常怪しいと言われますし、サビアンも同類と見られているのでしょう。

しかし思い込みもあるでしょうしサビアンはどういうものなのか?

そこをより詳しく見て行きましょう。

 

 

|サビアンはねずみ講?怪しいのか?

 

サビアンというのは2016年2月にアメリカで誕生しました。

ニューヨークに本社、カリフォルニアに支店を構えており、

4月からネットワークビジネスを始めました。

6月には世界40の国でオープンしており、

サビアンが始まってから僅か1年足らずで約30万人の会員が募っています。

 

わかりやすく一言で言うと、かなりの大手です。(笑)

 

また、サビアンは「ビックデータ」と呼ばれるシステムを利用していることを忘れてはいけません。

ビックデータというのは簡潔に言うと私たちのありとあらゆる情報を収集し分析したデータです。

ビックデータというのは今では多くの企業も取り入れているシステムで、

サビアンはこのデータを活用し、広告の展開やサービスを実施しているのです。

 

この情報を得る代わりに

サビアンカードで買い物をすることで、20%のキャッシュバックを得られる。

というわけです。

 

まずこの時点で怪しさは全然ないということに気づいて頂きたいのですが…

 

しかし、ネットワークビジネスというのは

怪しいと言われるのが宿命みたいなもんですよね(笑)

実際、サビアンも月会費をなくそうと思ったら3人の紹介が必要。

ネットワークビジネスというものを取り入れておりますので

怪しいと思われるのも致し方ありませんね。

 

しかし、皆さんの中で「ねずみ講=ネットワークビジネス」となっていませんか?

 

私も初めはそうでした。

今でもサビアン以外のネットワークビジネスをやろうという気にはなりません。

しかし、サビアンはネットワークビジネス以外の部分にも大きな魅力があります。

前述しました20%のキャッシュバックはその特典の1つですね。

 

 

ねずみ講というのは上の人間だけが儲けれるシステムです。

Aさんがいたとしたら、それをBさん、Cさんに勧め、

入会金を払わせ更に紹介者を募っていき、その入会金を山分けする。

という、手法がねずみ講です。

これは悪徳ですね…。

 

「サビアンも一緒じゃないか!」

 

そう思われる方も少なくないと思います。

しかし、全然違います(笑)

 

サビアンの場合の初回の15000円というのはサビアンカードの入会料です。

その入会料を全員で山分けするなんて話私は聞いたことがありません。

更に、紹介すればするだけサビアンから報酬を得ることができます。

これを俗にアフィリエイト収入と言います。

この辺りの詳しいことに関しましてはまた別で記事を書かせて頂きます。

 

皆さんが心配しているのは騙して知人、友人からお金を得それを会員で山分けする。

ということだと思うのですが、それができるほどの入会金でないことに気づいてください。

 

サビアンの入会料は$150です。
※カード発行費含む

なので、その時の相場にもよりますが平均で15000円という形になっています。

そしてこれはサビアンカードを持つために必要な金額なのです。

 

もし、ここに5000円でも乗ってて20000円で進めている人がいるとすれば

その差額はその方もしくは周りの方の利益になるのかもしれません。

しかし、一般的に皆が15000円と言っている以上はねずみ講まがいのことはあり得ません。

もし、仮にその被害にあわれているいる方がいれば逆に教えて頂きたいなと思います。

 

まだカードが届いていない方もおられると思いますが、

そこは焦らずカードの到着を待ち、届いた際は思いっきり使ってみてください!

そしてもし「良い商材」と思われたら是非周りに勧めてみてください。

怪しいとおもわれる方にもしっかり説明してあげることで必ず誤解は解ける商材です。

今ではネット上にいろんな情報が落ちていますので、

間違った知識は取り入れずしっかり判断し正しい情報を伝えて行くことを心がけましょう。